(function() { var ga = document.createElement('script'); ga.type = 'text/javascript'; ga.async = true; ga.src = ('https:' == document.location.protocol ? 'https://ssl' : 'http://www') + '.google-analytics.com/ga.js'; var s = document.getElementsByTagName('script')[0]; s.parentNode.insertBefore(ga, s); })();

好転反応とは

ホメオパシーは、症状をレメディーによって促し毒を出し切る療法です。
ですから、今ある症状が一時的に悪化したように見えたり、病気の衣が一枚外れることによって、抑圧していた昔の症状がぶり返したりします。(経験した覚えのない新しい症状が出たりすることもよくあります。)
これらの反応を好転反応といいます。


なかには非常につらい場合もありますが、今まで先送りにしていたものが「ツケ」として噴出している状態です。この時が我慢のしどころであるように思います。


※ 症状は個人差があり予測は難しいです。
※ 症状がでる段階というのは、排出機能がすでに弱っている状態です。
  これらの臓器を症状に対するアプローチと並行してケアすることで、
  好転反応を少なくすることが出来ます。
  しかし溜まりすぎている方は、どうしても出てしまいます。


好転反応の目安

1)上から下へ
・体の上部から手足などへ症状が動いていく


2)中から外へ
・体の中に溜まっていたものが排出される。便や粘液など


3)心から体へ
・精神的な滞りが流れ始めると、体へ症状を押し出す


4)重要な器官からそうでない器官へ
・心臓など重要な器官から皮膚など再生のきく器官へ症状が動く


5)逆順序の法則
・過去に患った病や症状が一時的に戻ってくる


 

お問い合わせ・ご予約

電話番号 FAX email

営業時間

10:00~18:00
相談会時間枠はこちら

所在地

所在地MAP


ページのトップへ