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よくあるご質問

ホメオパシーについて


レメディーについて


健康相談について



ホメオパシーについて


  • ホメオパシーはどんな病気や症状に対応できますか?
  • 事故や怪我などの急性症状やアトピーなどの慢性症状、うつなどの精神的症状など、あらゆる病気や症状に対応可能なレメディーがございます。また、小さなお子様からお年寄り、妊婦さんや動物・植物にも対応が可能です。

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  • ホメオパシーの健康相談を受けた場合、どれくらいで病気や症状が改善しますか?
  • その方の心の抑圧や、遺伝的な問題もありますので、個人差があります。目安としては、慢性症状の方には、4~5回は継続してかかっていただくようお願いしております。

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  • ホメオパシーで治ったのではなくプラシーボ(偽薬)効果で治ったのでは、という人がいますが実際はどうなのでしょうか?
  • プラシーボ効果とは「薬でない偽薬(プラセボ)を薬だと信じ込む事によって症状が改善される」ことを言います。
    ホメオパシーでは、プラシーボが効かないといわれている赤ちゃんや動物、植物でも効果が認められています。
    また、病気が良くなると思い込んでレメディーをとるのであれば、好転反応(一時的な症状の悪化)は必要ないはずですが、実際には多くの方が好転反応を経験しています。

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レメディーについて


  • 毒から作ったレメディーがあると聞きましたが体に害はないのでしょうか?
  • はい、レメディーには原物質が含まれていないため害はありません。
    レメディーは自然界の物質を水とアルコールで理論上原物質が存在しないまでに薄めたものから作られています。レメディーは自然界にあるものから作られているので、人体に害がなく、妊婦の方、乳幼児の方、高齢者の方にも安心してお使いいただけます。

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  • レメディーをたくさんとったら早く効果がでるということはありますか?
  • レメディーは薬と違い、2粒とると効果が2倍になるということはありません。レメディーは、自然治癒力を発動させるためのスイッチのようなものです。一度に何粒とっても体は一回の刺激としてカウントします。
    レメディーは一度にとる量よりも、レメディーをとる回数の方が重要になってきます。自然治癒力が低下していると、一度の刺激では自然治癒力がなかなか活性化されません。そのため、繰り返しレメディーをとって刺激を与え、縮こまっている自然治癒力を揺り起こす必要があります。

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  • レメディーは薬や漢方薬と一緒にとっても問題はありませんか?
  • 問題はありませんが、可能であれば避けていただいた方がよいでしょう。
    レメディーには症状を出そうとする働きがありますが、薬は症状を抑えようとしますので、同時にお取りいただくと、期待したレメディーの効果が得られないこともあります。
    緊急時や命にかかわるような場合ばど、薬の服用は医師の指示に従ってください。そのような場合にも対応可能なレメディーをご用意することもできますので、一度ホメオパスにご相談ください。

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  • レメディーをとっていれば病院にいく必要はありませんか?
  • 事故や発作などの命に関わる危険な状況であれば、病院に行かれることをお勧めします。
    また、危機的状況でない場合でも、レメディーをとっていれば大丈夫という保証はできません。レメディーをとっても症状が改善されない場合は、医師の診断を仰ぐ必要があります。

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  • レメディーは何回繰り返して(リピート)とったらよいのでしょうか?
  • 症状によって異なります。
    ・ケガなどの激しい急性症状
    ⇒様子を見ながら、なるべく短い間隔でリピートしてください。
    ・風邪などの比較的緩やかな急性症状
    ⇒1日に1粒を目安に症状が改善するまでリピートしてください。
    レメディーをとっていくと、症状が移り変わっていきます。リピートしても症状に変化が見られなくなった場合は、別のレメディーをとるようにしてください。

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  • ホメオパシーのレメディーは電磁波に影響を受けると聞きましたが、どのような電磁波対策をすれば良いでしょうか?
  • 一般的にレメディーは電磁波の影響を受ける可能性があると言われていますが、レメディー情報がなくなるということはありませんので、あまり神経質になる必要はありません。
    飛行場でのX線照射や飛行機に乗ることで浴びる放射線などの強い電磁波が気になる方は、電磁波をさえぎる容器や防護袋をお使いいただくか、アルミ箔でレメディーを覆うことをお薦めします。

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健康相談について


  • 健康相談で健康保険は適用できますか?
  • 海外では適用可能な国もありますが、残念ながら日本ではまだ保険の適用はありません。

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  • 健康相談を受けたいのですが、長時間の外出が難しいです。
  • ホメオパシー健康相談に直接お越しいただけない方のために、「通信相談」(電話、メール、FAX、Skype)をご用意しております。
    当センターのホメオパスは、東洋医学の知識にも通じております。ホメオパシーと東洋医学、望診(顔や体、舌の色や形状、吹き出物できる位置などで体の内部どこが悪くなっているのかを判断する診察法)を組み合わせたケアですので、指定した部分の写真を送っていただくことにより、遠方でも細やかなケアが可能になります。

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  • 初めて健康相談にかかるときに質問表を提出すると聞きましたが、何故必要なのでしょうか。
  • 質問表には今お困りの症状や、病歴、ご自身の性格や好みなどをお書きいただきます。
    それらをお書きいただくことにより、初回からあなたが必要としているレメディーをお選びすることが可能になります。

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  • 好転反応が出た場合はどうしたらよいでしょうか。
  • 好転反応が出た場合は、一般に市販されているレメディーキットの中から、症状にあったレメディーを選んでおとりください。
    なかなか好転反応が収まらない場合は、ご自身が健康相談にかかっているホメオパスまたはセンターにご相談ください。

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